「キャバレー」東京公演終了!

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昨日、「キャバレー」東京公演が終了しました!
カーテンコールはこれまで以上の大盛り上がりでしたよ!!

次は26日から名古屋です。
名古屋のお客様も是非盛り上がってください!

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追加公演発売直前!「キャバレー」稽古場レポート

いよいよ初日まであと10日。稽古も佳境に入ってきたとの情報を聞いて、「キャバレー」稽古場に再びお邪魔してきました。

まだ稽古開始前の稽古場では、ピアノの音が響く中、アップに余念の無いキャストの皆さんの姿が見られました。アンサンブルの皆さんも熱心に何度も何度も振り付けの確認をしています
皆さん本番さながらにマイクをつけており、音響卓も当然ながらストレートプレイの稽古場とは全く違う、大きなものが稽古場の何箇所かに設置されています。
とにかく圧倒的な存在感なのは大きな大きなセット!青山劇場用のサイズがそのままここにあるのだから、当然のド迫力です。そのため、セットの前で踊ったり演技をしたりすると、演出用の机ギリギリまで出てくることになってしまいます。ある意味、ここが青山劇場のどんな席よりも特等席なのかもしれません(笑)。

そしてついに稽古開始です。冒頭から細かく場面を切って返しながら稽古が進んでゆくのですが、初見の私などは1曲目だけで既に興奮のあまり鳥肌が立ってしまいました。
1曲目は春のオーディションや先日の歌稽古でも聞いた「Willkommen」で、歌稽古の時点でも十分に楽しみな仕上がりではあったのですが、その進化具合にはびっくりです。ダンスが入り、演技が入るとやはりキャストの皆さんも気持ちの入り方が違うのでしょうか。
これにさらに衣装とメイク、そしてキット・カット・クラブのセットと照明が入ったらどれほど豪華になることでしょう。いよいよもって楽しみです!

演出の松尾スズキさんは、中央の演出家席について全体に鋭く目を光らせます。音楽にしてもテンポやニュアンスが演出イメージと少し違えばすかさずチェック。もちろん、演技の部分には音楽の部分以上に細かい演出が入ります。
納得のいく出来になるまで何度も同じ場面を繰り返すキャストの皆さん。繰り返す度にセットが移動になったり小物の状態を戻したりするのでセッティングするスタッフさんも大変です。が、皆さん真剣かつ全力でがんばっています。
真剣でありつつも、MC役の阿部さんの細かいアドリブや、村杉さんの毎回微妙に変わる演技などには稽古場のあちこちから笑いが起きる一幕も。

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また、歌姫サリーがメインの場面では、松雪さんの美声とダンスに稽古場全体が見入っているのが空気でわかります。

はじめの数シーンしか見学できませんでしたが、全貌を青山劇場で見る日が本当に楽しみです。
稽古場で行われる稽古はあと数日、益々熱の入った稽古が行われることでしょう。


今週末29日は、前売チケット購入の最後のチャンス、追加公演の発売日です。
松尾スズキ版「キャバレー」の最終形は、どうぞ青山劇場でお確かめください!

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「キャバレー」追加公演決定!

本日、急遽「キャバレー」追加公演が決定しました!
10月17日(水)19:00です。

前売開始は9月29日(土)から!
チケットぴあ、ローソンチケット、イープラスにて受付いたします。
前売券を手に入れる最後のチャンス!どうぞお見逃しなく!

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「キャバレー」稽古場レポート(歌稽古編)

8月のうだるような暑さの中、都内某所の「キャバレー」稽古場にお邪魔してきました。

この日は男女アンサンブルの歌稽古。
稽古場に入ると、既に女性陣のみの稽古の真っ最中でした。
女性アンサンブルは全7名。しかし、とても7名とは思えない声量が稽古場の中に響き渡ります。
パート毎に綿密な練習をする中、休みのパートの人はそれぞれに録音機器などを持ち込んで、楽譜に見入りながら自分のパートだけをじっくり聴き、体に覚えこませようとしています。ひたむきさが伝わる光景です。

女性陣のパート練習が終わったところで男性陣が加わり、男性陣の発声練習が始まります。
ピアノに合わせて声を出し、喉を緩めてゆきます。
運動の前にストレッチが必要なように、唄う前に必ず必要な準備運動です。
その間も女性陣は休むことなく、自分のパートを繰り返し口ずさんだり、録音したピアノの音程を聴いたりしています。一分一秒も無駄にしたくないという真剣な姿勢が伝わってきます。

発声練習が終わると、今日の稽古と今後の流れについての説明があります。
長机に並んで座って説明に聞き入る姿はまるで学校の講義のようにも見えます。 Cabaret0822_2

よく見ると、オーディションの時に見覚えのある顔もちらほら。ただ、当然でしょうがあの頃とは見違えるほどに自信に満ちた表情になっています。すぐには気づかないわけです。

説明が終わるとオーディションでも歌われた「Willkommen」の稽古が始まりました。
まずは一度全体で歌ってから、パート毎の練習です。
男女とも高音部、中音部、低音部の3パートに分かれています。
アンサンブルはとにかくハーモニーが命ですから、パート毎に細かいくせなどを修正し、一音ずつ伸ばし方やアクセントの付け方をチェックしてゆきます。

今回の「キャバレー」では女性7名、男性9名のアンサンブルが出演します。おそらく、会場のキャパシティに対してはかなり少ない方ではないでしょうか。少数精鋭といえば聞こえは良いですが、その分個々にかかる責任は大きいのです。「各々ソロのつもりで歌ってください」という注意に、その責任の重さを垣間見ました。

パート毎に稽古したものを最後にもう一度全員で歌うのですが、最初に歌った時との違いにびっくり!
まだまだ進化する可能性を秘めたアンサンブルだと思われます。今後の稽古も楽しみです。

もう一曲の稽古が同様のステップで終わり、休憩になったところで退散してきましたが、とにかくあの暑い暑い稽古場の中、皆さんお疲れ様でした。
(ちなみに行く途中も帰りもとても暑い日でした…)

近々いよいよダンスの練習も始まるとのこと。
またお邪魔しにゆきたいと思います。
引き続きどうぞお楽しみに!

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「キャバレー」キャストコメントMovieが到着しました!

梅雨の晴れ間はこんなにも暑いものか、と思う今日の渋谷です。
少しでも涼しい気分になるために、秋の公演の話題を。

スチール撮影レポートからはや半月以上。
大変お待たせいたしました、本日「キャバレー」キャストコメントMovie3本がアップされました!

■ 松雪泰子 ■

■ 阿部サダヲ ■

■ 森山未來 ■

それぞれ、クリックすると別ウィンドウでムービーを再生します。
他の公演の動画も観てみたい方はこちらからどうぞ

また、宣伝写真もいよいよ解禁!
先月撮影した写真が、こんな感じに仕上がりました!
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実は、キャスト7名全員のバージョンもありますが、それはまた次の機会に!

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「キャバレー」スチール撮影レポート(2)

前半の「キャバレー」スチール撮影から遅れること3日。残る松雪泰子さん秋山菜津子さん村杉蝉之介さんのスチール撮影が行われました。

スタジオに入ると、丁度松雪さんの支度の間を使ってスタッフの皆さんがお昼ご飯中でした。今日のメニューはカレーのようです。スタジオに広がるスパイシーな香り(笑)。
慌しい撮影の前ののどかなランチタイムです。

Pora さて、撮影エリアの隅には、前回撮影した4名のポラが長机の上に並べてありました。
これを今日撮影するキャストの方やマネージャーさんにお見せすれば、仕上がりについての説明も早いというものです。まさに一目瞭然。
Macの中でも、4人分の写真が既に並べられ、集合写真の全体像がうっすらと見えてきた感じです。


Matsuyuki 入念な準備の末、松雪泰子さんの撮影が始まりました!
ショートカットにシルバーの髪飾りを乗せたヘアスタイルの松雪さんは妖艶な美しさの中にもコケティッシュさを備えた印象。黒のスパンコールの豪華な衣装と相まって、いかにも「キャバレー」の舞台となる1930年頃の最先端をゆく美女といったいでたちです。取材でスタジオを訪れていた某記者の方も思わず身を乗り出す、圧倒的な存在感でした。

デザイナーさんとカメラマンさんが相談の上、既に撮影済みの写真とデザイン的に合うよう、ポーズや角度にリクエストが入ります。少しでも角度が変わるとスタイリストさんとヘアメイクさんが即座に入ってその角度で最も美しく見えるよう微調整。
今回もプロ集団によるスピーディな撮影が進んでゆきます。

松雪さんは全キャストの中でも特にカット数が多く、他のキャストの方が撮影しなかったポーズの撮影も沢山あります。それを大変そうな顔ひとつせずこなしてゆく松雪さん。さすがです。
台の上に座ったポーズの撮影が終わったところで、メイクを変えるために一旦控え室へ。

Murasugi その間に村杉蝉之介さんの撮影に入ります。
実はこの撮影の後すぐにスケジュールが入っている村杉さん。予定時間までに撮影を終えるべく、スタッフもフル回転です。
ご本人を含め全員で写真のチェックをしながら、無駄一つない作業を進めてゆきます。
途中、村杉さんがトレードマーク(?)のメガネを外してみることに。これをデザイナーさんがいたく気に入った模様。
撮影した写真を見てみると、確かに渋い!まるで昭和の大スターのような風格があります。
さらなる個性派が加わって、全体の仕上がりが益々楽しみです。

ここで、メイクの直しを終えた松雪さんがスタジオに戻り、別カットの撮影が始まります。
帽子を持ったり、アップの撮影をしたり、全身が入る写真を撮ったり、ポーズや表情はもちろんカメラもセットもめまぐるしく変えながらスピーディに撮影が進んでゆきます。
全て終えたところで、さらにホームページ用にもコメントを頂きました。近日中にこちらもアップの予定です!

Akiyama 最後は秋山菜津子さんの撮影です。
髪をアップスタイルにし、シルバーの仮面を髪に飾りつけて、黒の総スパンコールのロングドレスに身を包んだ秋山さん。そのゴージャスな美しさは息を呑むほどです。
深く葉巻をくゆらせる様は、これぞ大人の女!下宿屋の女主人・シュナイダー役にも期待が膨らみます。
クリエイターの一人として積極的にモニターを覗き込み、自らも写真のチェックをしながら、より良いカットを求めて撮り進めてゆく秋山さんの姿も見られました。

こうしてキャスト全員の撮影を終えた丸二日。キャスト・スタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした。
今月中旬には、皆様に出来上がった写真がお目見えすることになると思います。ホームページの更新状況など、チェックをお忘れなく!

今後も「キャバレー」の制作過程は逐一ご報告したいと思います。
どうぞご期待ください!!

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「キャバレー」スチール撮影レポート(1)

Huukei 5月だというのに夏日だった土曜日のことです。
10月公演「キャバレー」のスチール撮影が行われました!

閑静な住宅街にひっそりと佇むモダンな造りのスタジオに足を踏み入れると、既に機材のセッティングが済んでトップバッターの平岩紙さんの準備を待つばかりの状態。
テーブルで打合せするスタッフあり、機材をチェックする人あり、それぞれに時間を過ごしています。


Hiraiwa しばらくあって、クレオパトラ風のゴージャスな衣装に身を包んだ平岩さん登場!
キャバレー」という題材に相応しいアヴァンギャルドなメイクで、妖艶さも際立っています。
今回の撮影は上半身のカットがメインです。
そのため、スタジオの一角にまるで秘密基地のように黒いセットが作られ、キャストの皆さんはそこに入って座った状態で撮影を行います。
座った状態という制限された中で、表情はもちろん、腕の角度や小道具の葉巻などで「キャバレー」らしい雰囲気を醸し出してゆきます。

撮影した写真はほぼリアルタイムでMacに表示され、デザイナーをはじめとする各スタッフがそれを食い入るように見守っています。
あまりの真剣さにおいそれと近づけないほどです。

Abe 続いては阿部サダヲさんの撮影。
まず最初にデザイナーさんよりこれから作成するチラシのラフを見ながら出来上がりについての説明を受けます。
デザイナーさんの大胆な発想を聞いて、思わず阿部さんの顔にも笑みが!
阿部さん用の小道具として用意されているのは、平岩さんが使用したものよりも数倍も太くて大きな葉巻です。その姿に見合うヘヴィーなもののようで、火をつけようとしたデザイナーさんが思わずむせる一場面も(笑)。
撮影が開始すると、カメラマンからの「いやらしい顔をしてください!」とのリクエストが。やはりMCにかかる期待は特に大きいようです(笑)。
途中、元々濃い目だったメイクをさらに足そう!ということになり、撮影が中断。その前の段階でかなりのインパクトでしたが、仕上がりを見て納得!
完璧を求めるクリエイティブチームの意気込みに頭が下がります。

Moriyama 次は森山未來さんの撮影です。
ビシッとスーツでキメてスタジオに現れた森山さん。しかし、カメラに写らない足元が至ってラフだったのを我々は目撃してしまいました。しかし撮影に入れば、そんなことはおくびにも出さずキリッとした表情をカメラに向けます。
ここで、髪型を大幅に変更することに。元々はくるくると巻いた髪を格好よくセットした髪型だったものを、ストレートに戻してかつ撫で付けた、レトロでダンディなスタイルに。
ここでもクリエイティブチームのこだわりが垣間見えます。


Komatsu この日最後は小松和重さんの撮影でした。
小松さんも「キャバレー」の雰囲気にピッタリのヘアメイクとスーツで、様々な表情を撮り進めてゆきます。燻らせる葉巻の煙も上手い効果を生み出し、、スタジオ内を一層頽廃的な「キャバレー」の世界に近づけていました。
渋い表情を作った小松さんの写真を見て、デザイナーさんも「いいねぇ」と思わずニヤリ。
全てのカットを撮り終えた瞬間には、スタジオ内が拍手に包まれました。まだ残り3名の方の撮影が残っていますが、この日の分はオールアップ。
朝早くから撮影に臨んだキャスト・スタッフの皆さん、お疲れ様でした!


この日、パルコ劇場ホームページ用に阿部サダヲさん森山未來さんからムービー用のコメントを頂きました。
近日中にアップの予定です。こちらもどうぞお楽しみに!!

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ミュージカル「キャバレー」いよいよ詳細決定!

最初の情報が公開されてからはや2ヶ月ちょっと。
オーディションの模様などを続々とお知らせしてきたミュージカル「キャバレー」ですが、ついに!日程表や詳しい配役などが公開となりました!

詳しくはこちらをご覧ください。

一般発売日も7月28日(土)に決定しました!が、PARCOカード会員先行、PLAYチケット予約会員先行なども決定次第随時ご案内いたします。

松尾スズキさんの演出と、松雪泰子さん、阿部サダヲさん、森山未來さんをはじめとする豪華キャストで贈る“禁断のミュージカル”。
どうぞご期待ください!

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「キャバレー」キャストオーディションレポート

Cabaret_adt1 このところ降り続いていた雨がやっと収まった昨日、都内某所にて「キャバレー」キャストオーディションが行われました。
今日は緊迫感あふれる会場の模様をレポートします!

このオーディションの応募受付は先月末まで行われていたのですが、さすが松尾スズキさんが演出するミュージカルとあって、なんと応募総数は最終的に1000通弱にのぼりました!
その1000名分の応募書類に審査員が1人ずつ丁寧に目を通し、厳正な書類審査が行われました。
それ通過した100人強のつわものたちが、この日の本選に挑んだわけです。
選ばれるのは10人前後、まさに100分の一の確率の狭き門に果敢に挑むことになります。

受付に現れるオーディション参加者の皆さんは、明るく挨拶をしながらも緊張した面持ちで事前説明を聞いています。
着替えとアップを終え、続々と会場となるスタジオに入ってきますが、恐る恐る入ってくる人あり、堂々と挨拶する人あり、控え場以外に荷物を置いて注意される人あり、なかなかの個性派揃いです。

Cabaret_adt2 会場に入ると、まず公演の振付を担当される康本さんがダンス審査のための振り付けをしてくださいます。「キャバレー」劇中の曲ではないのですが、振りが長く、スピードも非常に速く、素人目にもかなりレベルが高そうです。それをたったの30分で自分の頭と体に覚え込ませ、表現しなければなりません。皆、目が真剣そのものです。
端から端までゆうに20メートルはあろうかという鏡張りのスタジオいっぱいに受験者が踊る様はかなりの圧巻でした。

振り付けが終わるとすぐにダンス審査開始です。3~4名ずつ、松尾スズキさんをはじめとする審査員たちの前でたった今覚えたダンスを披露します。
見事に踊り切る人もいれば、いざ審査員を前にして先ほどまでのように踊れない人もいます。と思えば、振りを忘れても機転を利かせてアドリブで乗り切る人も!皆さんそれぞれにプレッシャーと戦っているのがわかります。

Cabaret_adt3 全員のダンス審査が終わると、続いては歌の審査です。事前に楽譜で覚えてきた曲を一人ずつ歌います。
男性は「Willkommen」、女性は「Two Ladies」。いずれも歌の上手さ以上に、お客様へどのようにアピールするかが問われる曲です。
これまた見事に唄い上げる人や、歌よりもその前の自己紹介や自己アピールに力を注ぐ人など色々でした。

何組もの審査を見学していると、ダンスが得意な人、歌が得意な人、キャラクターで勝負する人、それぞれに自分の得意分野を持っていて、それをよく理解した上でオーディションに臨んでいるのだということが伝わってきます。
審査員に過剰なアピールをする前に、自分が得意(上手)なものをよく理解すること、そこがステージに上がる人の最初の第一歩なのだろうと、審査員でもない私は漠然と考えていました。

Cabaret_adt4 全参加者を6組ほどに分けて、最初の組は朝9時ごろから、最後の組は21時ごろまでという、まる一日をかけた一大オーディション。
参加者の皆さんもですが、朝から一日中審査および受付を行ったスタッフの皆さんもお疲れ様でした。

この厳正なるオーディションを勝ち抜いて、狭き門をくぐり抜けた合格者たちが、10月に"キット・カット・クラブ"でお客様のお越しをお待ちすることになります。
ぜひ、劇場で彼らのパフォーマンスをご覧いただければと思います。

今後も公演情報は随時更新します。どうぞご期待ください!

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「キャバレー」出演者募集、締め切り間近です!

今月初旬より受付を行ってきた、10月公演「キャバレー」出演者募集の締め切りが迫っています。
劇場の方にも、続々と応募書類が集まっているようです。

最終締め切りは3月31日。今週の土曜必着です。
まだ迷っている方、今がチャンスですよ!

☆ちなみに、近々また続報をお知らせできる予定です。
(またも小出しで申し訳ないのですが…)

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