公演終了しました!
「ウィー・トーマス」全日程終了いたしました!
劇場に足をお運びくださったお客様、ありがとうございました。
キャスト・スタッフの皆様、お疲れ様でした。
このログは7月いっぱいはこのまま保存する予定です。
また公演の思い出を読み返しにアクセスして頂ければ幸いです。
そしてその後このブログには新展開が待っているかも…!?
8月以降もブックマークはそのままで!!
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「ウィー・トーマス」全日程終了いたしました!
劇場に足をお運びくださったお客様、ありがとうございました。
キャスト・スタッフの皆様、お疲れ様でした。
このログは7月いっぱいはこのまま保存する予定です。
また公演の思い出を読み返しにアクセスして頂ければ幸いです。
そしてその後このブログには新展開が待っているかも…!?
8月以降もブックマークはそのままで!!
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今日は休演日。キャスト、スタッフは何をしているのかしら・・・?
さてさて今日の話題はっと・・・。
2006年トニー賞の受賞式がニューヨーク現地時間6月11日に行われました。先日NHKBSでダイジェストが放送されました。今回のトニー賞にはブロードウェイで上演されている「ウィートーマス」も優秀作品賞を始め、5部門にノミネートされました!!すごいね・・・。で、今日の話題はタイトルについてです。洋画が日本で公開される時に英語のタイトルをそのまま訳すとわかりづらかったり伝わりづらい場合、日本語オリジナルのタイトルをつけることがあります。例えば、日本語のタイトルは「リトル・ダンサー」だけどオリジナルは「BILLY ELLIOT」、「踊る大紐育」は「on the town」、「アメリカ、家族のいる風景」は「Don’t Come knocking」。日本人にイメージを伝わりやすくするために、いろいろ考えてタイトルをつけるんですよね。
で、本題です。「ウィートーマス」もオリジナルは「The Lieutenant of Inishmore」です。直訳すると「イニシュモアの中尉」となるのです。で、トニー賞の放送の話になるのですが、5部門もノミネートされているので、何度かタイトルが画面に出るんですよね。日本語の字幕は「ウィートーマス」でした。弊社チーフPはご自宅で放送を観ていて、その度にテレビに向かって「だから「イニシュモアの中尉」だって」と突っ込みをいれていたそうです。ともあれ、こうして公共の電波で同じ作品が紹介されるときに、自分たちがつけた日本語のタイトルで紹介されるのはうれしいものです。もちろん日本だけでの話ですが・・・・。今後、誰かがこの作品を上演するときも「ウィートーマス」っていうタイトルで公演するのかな・・・・。
公演はあと6ステージ。今日読売新聞に鈴木美潮さんが素晴らしい記事を書いてくださいました。「久々に大人が気持ちよく笑える舞台」と・・・。鈴木さん、ありがとうございました。
大人の皆様、笑いに来てください。
mfm
本日7/4の讀賣新聞夕刊に、政治部記者で日本テレビ「donna」のキャスターでもある鈴木美潮さんが「ウィー・トーマス」に関する記事を書いてくださいました!
鋭い視点で作品の面白さを伝えて下さっています。
ぜひご一読ください!
今日はパルコグランバザールの第1日目で、渋谷パルコは人がいっぱい!!ということで今日は2回公演です。パルコ劇場へ戻ってはや4日目。東京グローブ座でいらっしゃれなかった関係者の方々が続々と観にいらしていただいてまして、終演後の楽屋もおおにぎわいです。お客様が多い、イコール差し入れもたくさんいただきます。皆様、いろいろお気遣いありがとうございます!そう、差し入れで思い出しましたが、初日に「スミノフ」が3ケース届いたんですね。ただ送り主が分からず、制作宛に届いていたので、「これどなたからかしら?」と聞いて回りましたが、送り主分からず・・・。ふーむ。もしかしたら、代理店の友達が気をきかせて初日送ってれたの?なーんて思い、数少ない私の友人にはじから電話。誰一人「送ってないよん」との答え。スタッフは「やった!スミノフだ!」と大喜び!なので、初日のパーティで飲んでしまいました。
翌日、送り主は判明!木村祐一さんでした!木村さん、初日は大変失礼いたしました。そしてありがとうございます。毎日終演後、冷えたスミノフをいただいています。
公演は順調に回を重ねています。パドレイクのキレ具合といい、マレードの「若さゆえ」無鉄砲さ、そしてクリスティ率いる三人組のお間抜けトリオ、そしてダニー&デイビーと、やっぱり事を起こしていまうダメさ加減が最高です!!猫一匹のために起こる数々の惨事。そのおばかさ加減ゆえ、どんどん転がる落ちるこの顛末。面白いっすわ、はい。あと、残り9ステージ、まだご覧になっていない皆さん、お早めに劇場へお越し下さい!!!!
mfm
0女史が本日の初日パーティの写真を撮ってくれました。つまり、私にブログを書けという、プレッシャーということで・・・・。
グローブ座でプレビュ−を開け、そして仙台、水戸、名古屋、大阪と公演を重ね、公演にすべて同行していた長塚圭史が修正と駄目だしのあらし・・、そして迎えたパルコ公演。手前味噌になりますが、いやあ〜〜〜〜、成長しています。そして、やっぱり自分たちのホームグラウンドはいいです!そして、公演回数でいくと、本日ちょうど折り返しでした!ということもあり、あらためてパルコ劇場の初日パーティを行いました。いつも初日パーティは一ヶ月の稽古、そして初日ということもあり、カンパニーの成熟はこれからという感がありますが、今回は、さまざまなイベントと公演を重ね、しかも地方の宿をともにしてきた仲間たち。すっごく熱く、信頼熱い初日パーティでした。と、飲み会の話ばかり書いても仕方がないのですが、公演もですね、高岡くんの演じるパドレイクはじめ、そのキャラクターを愛してくれていることに感謝しています。お客様も素直に反応し、笑ってくれていて、制作みょうりにつきる初日でした。私、30半ばを越えつつありますが、「そう、どうあれ一生懸命生きて行こうよ」っていう力があるんですね。こんなにたくさんの殺戮のお話なのに・・・。とにかく、チケット代は7500円、老若男女問わず、劇場に足をお運びください。今日63歳の私の両親が観に来ました。にこにこしながら、「今日ねむれるかしら?」と言って帰っていきました。どうあれ懸命に生きる登場人物と2時間という時間の共有をお楽しみください。
mfm
ついについに、やってきました東京初日。
そしてパルコ劇場としても3ヶ月の改修工事を終えて最初の公演となります。
さらに気合の入ったステージが展開されるに違いありません!
というわけで改めて当日券のお知らせです。
『ウィー・トーマス』パルコ劇場公演の当日券は、開演の1時間前よりパルコ劇場受付カウンターにて販売いたします。
※尚、チケットぴあの各店舗とファミリーマート、サークルK、サンクスでは当日の開演3時間前までお求めいただけます。
皆様のご来場をお待ちしております!
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水戸、名古屋と公演を終え、地方公演の最終地である大阪にやってきました!はい。名古屋公演も盛り上がりました。お客さんがよく笑ってくれました。梅雨時でブラジル戦・・・。どんぴしゃな日にたくさんのお客さまにお越しいただき嬉しい限りです。
スタッフは朝7時の新幹線で名古屋から大阪へ移動(お疲れ様です)、きっとブラジル戦を観ていたスタッフはそのまま移動となったのだと・・・。キャストは本日名古屋から大阪への移動のみなので、皆名古屋でひつまぶしを食べてからゆっくり大阪へ入るとの事。移動時間を決めていたのですが、その時間に現れたのは長塚圭史氏と堀部さんだけでした・・・。私含め三人でゆるゆると大阪への移動。それぞれ地方公演のプライベートタイムを楽しんでるようです。うなぎで思い出しましたが、新人制作助手のY子のご実家は鰻屋さんだそうです。実家には黒猫がいるそうなのですが、この猫ちゃんは鰻しか食べないんだってさ。しかもご長寿猫だそう。もう20年?とか言ってました。
明日はドラマシティで昼14時と夜19時の2ステージです。そして、日曜日に大阪から東京へ戻り、深夜からパルコ劇場の搬入!となります。いよいよパルコ劇場の公演も近づいてまいりました! いよいよです!!そして、劇場改装後の第一弾となるこの公演、若い俳優がはじけています!
あっ、前にも書きましたが、公演グッズでTシャツがやけに売れてます。残少になってきました。どうしよう!パルコ劇場分追加でつくらなきゃ!!
mfm
次は22日に名古屋公演があります。それに合わせて(!?)またも主演二人が雑誌に登場!
★6月21日発売 「スカウト」誌に岡本綾さんのインタビューが掲載されます。
★6月22日発売 「フロムA」誌に高岡蒼甫さんのインタビューが掲載されます。
どちらもお見逃しなく!!
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先週の金曜日より、「ウィー・トーマス」パンフレット&戯曲本、そして「ピローマン」戯曲本につきまして、オンラインでの販売を開始しました!
プレビュー公演や地方公演で買えなかった方、観る前に予習したい方、パルコ劇場オンラインショップよりどうぞ!
[O]
朝10時。雨の仙台をあとに長塚圭史氏と私は水戸へ向かうために、常磐線のスーパーひたちへ乗り込みました。昨晩少々飲み過ぎてはいましたが、寝過ごす事もなく、順調な滑り出し。予定通り牛タン弁当を買い込み、「おっと、新幹線じゃなかった」などといいながら、在来線のホームへ。10時20分「スーパーひたち」は私たちをの乗せ、走り出しました。まだ10時じゃ、牛タン弁当食べるの早いかな、などといいながら、しかし朝食を食べていない私たちのお腹は牛タンを欲し、朝食牛タン弁当となりました。雨は強く、「はれてたら気持ちよかったねえ」などと車中からひろがる田んぼを眺め、ちょっとした旅気分。そんなこんなで1時間。「富岡」という駅に停車。富岡・・・。富岡!!!今回のジョーイ役の富岡君の駅ダア、などと、ベタなことを話しておりました。しかし、雨は強く、10分ほど停車することに。あらら、遅れるわ、これ、と思いましたが、牛タン弁当で満腹になった長塚氏は眠りの中へ・・・。これがすべての悪夢の始まりでした。止まりました、電車。豪雨で・・・・。はい。「ひろの」という駅で止まりました。どうやら降雨量がキャパオーバーでして。ひろの・・・どこ?普段は特急もとまらないと思われる駅にスーパーひたちは停車。だけど、なぜか車内の掲示板は「只今、富岡」のまま・・・・。長塚氏は眠っているので起こすわけにもいかず・・・。しばらく様子を伺い・・・。動きません。車掌さんのアナウンスでは14時頃に雨が小雨になるので、そのあと線路の安全チェック後走り出すらしい。う〜〜む。タクシーもいない駅・・・。そのうち長塚氏も起きて、どうしようかと・・・。まあ、待ちますか、しばらく。となりましたが、予定の14時をすぎても動き出す気配なし。待つ事にも疲れ、ふと改札の後ろを見るとタクシーが・・・・。でも、ここから水戸までタクシーはありえない。もちろんひろの駅にはレンタカー屋さんもありません。なので、広野駅からタクシーで30分ほどのいわき駅まで行き、レンタカーを借りて、水戸まで行く事に。おかげで長塚氏は念願の「海沿い」をドライブできました、大雨で大荒れの海を横にいわきへ到着。レンタカーで約100キロを車で走り、水戸芸術館へ。仙台から水戸6時間半の旅となりました。
昨晩バスで移動した制作助手Y子に仕込みの状況を聞くことと、こちらの状況を伝えるために電話をするたびに彼女は「でも10時に仙台でたんですよね!!!」と楽しいそう連呼するんです!はい、その通りです、10時に出ましたよ、はい。
先程劇場の仕込みを終え、長塚氏とかわした会話。
「長い1日だったけど、生産的なことは少なかった気がする」とぼそ。
「確かにね。でも、みんなに笑いは生産したんじゃん」
「まあ、そっか」
劇場の仕込みは順調です。
明日は水戸19時開演!!!!
あ、昨日発売された「週刊文春」に長塚圭史氏のインタビューが掲載されています。是非ご一読を!
mfm
今、仙台公演が超盛り上がりの中終了しました!そしてスタッフ舞台をばらしています。いや〜〜、本当に素晴らしいカーテンコールでした。拍手鳴り止まず、3回のカーテンコール!仙台のお客様ありがとうございました。客席も盛り上がっていましたが、どうやら時を同じくして楽屋も盛り上がっていたようです・・・。なぜか・・・。この舞台のおさわがせ猫君逃亡か????と・・・。出番の終わった猫君はいつもはスタッフにカゴに入れてもらって楽屋に戻ってくるのですが、今日の猫君、するっとかわし、あやや、逃亡!!!!と大人たちが三人彼を追いかけ、舞台袖からだだだっ、捕獲作戦実行か・・・、と思ったら、ちょうど廊下にいた制作助手Y女史と目が合い、一言「こらっ」と言われた猫君は、自ら自分の「楽屋」に戻って行ったとのこと。その様、見たかった。
スタッフは搬出終了後、バスで水戸へ移動し、明朝から水戸芸術館にて仕込み開始です。しかし、あいにくの雨の搬入となりそうで・・・。あああ、どうにか午前中だけでも晴れて欲しい・・・。
水戸芸術館は今回のいくつか公演させてもらう劇場の中で最も小さな劇場です。つまり客席と舞台が異常にちかく、とても贅沢な空間です。相当臨場感と迫力のある舞台となるでしょう。私も水戸でこの舞台を見る事ができるのは今からちょっと楽しみです。
皆様、週末水戸芸術館でお待ちしております。
そして、私と長塚圭史氏は明日の朝、仙台から常磐線(!)に乗って水戸へ入ります。本当は仙台から新幹線で上野に戻って、水戸に入るのが楽なんですが、圭史氏は「常磐線で行きたい!!!」というので、海沿いをひたすら走る常磐線で水戸へ入ることになりました。約3時間ちょっとの旅です。
ちょっとした列車の旅というところですかね。では、仙台の駅で牛タン弁当でも買ってと・・・。でも朝から牛タンはちょっと重たい・・・か。
mfm
明日からいよいよ地方公演も始まりますが、それに先駆けてパルコ劇場公演の当日券の詳細が決定しました!
「ウィー・トーマス」パルコ劇場公演の当日券は、開演の1時間前よりパルコ パートⅠ・9Fのパルコ劇場受付カウンターにて販売いたします。
ただし、チケットぴあの各店舗とファミリーマート、サークルK、サンクスでは、当日の開演3時間前までお求めいただけます。
ちなみに今日、「ウィー・トーマス」more infoページに舞台写真をアップしました。
既にプレビュー公演をご覧になった方も、これから観る方も、ぜひ覗いてみてください!
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明後日(6/15)はいよいよ仙台、イズミティ21での公演です。今日スタッフは仙台入りしました。私はというと、まだ東京で雑多な作業
に追われております。スタッフとともに移動をした制作助手のYに先程電話をしたら、楽しそうにスタッフの飲んでました・・・。とはいえ、Y子は初めて制作助手を体験しております。そして猫の世話もしてくれてます。初めてといえば、今回、初舞台となったのは、岡本綾ちゃんです。彼女は稽古中いつも、「震えが止まらない!!」と言っていましたが、劇場に入ったとたん、水を得た魚のごとく、「すごい楽しい!!」と・・・・。普通逆なんだけど・・・・。いやあ、舞台向き、というか、肝っ玉がすわてるというか・・・、舞台の上で紅一点、華を咲かせています。そして、長い髪もがっつり切ってくれました!かっこいいです。
いざ仙台、水戸、名古屋、大阪へ!このパワーを皆様にお届けにあがります。劇場で待ってますね。mfm
去る6月10日、紀伊國屋書店新宿南店にて、長塚圭史さんサイン会が行われました!
梅雨の蒸し暑い気温の中、「LAST SHOW」戯曲本やDVDを購入された約120人ものお客様がご来場くださいました。
ご持参頂いた本やDVDに長塚さんが直接サインを入れてくださるということで、皆さんそれぞれに滅多にないチャンスを満喫していらっしゃったようです。
長塚さんも一人一人と言葉を交わしたり、握手をしたり、初めてのサイン会をとても楽しんでいらしたご様子。
笑顔の絶えない、終始和やかムードの約1時間になりました!

次回は7月8日(土)にリブロ渋谷店にてサイン会が行われます!
詳細はこちらから
https://www.dpcity.com/cgi-bin/play_order/play_shops/shop_s.cgi?page=sign.html&cart_id=
サイン中の長塚さん
(クリックでもう少し写真が大きくなります)
グローブ座プレビュー終わりました!!!
私が言うのもなんですが、本当に深い芝居です。そして、いい台本です。今回のキャストを一新しての2度目の上演にあたり、演出の長塚圭史氏といろいろ話をしました。正直言って、初演は、おそらく「衝撃!!」的な作品だったと思います。ピストルは打ちまくるは、血は吹き飛ぶは・・・、つまり、そこで起こっている「出来事」の連続の体験という印象が濃かったと思います。今回も台本は同じだし、そこに書かれている「出来事」は同じです。あたりまえのことだけど、その出来事を起こしているのはそこに描かれている人々が、ある選択の結果、必然的に起こっているんですよね・・・。
ある人がとある選択をした結果起こる出来事、でも選択肢は何万個もあって、その中のひとつを選ぶ・・・。だから結果はその人の個人の結果となるわけで・・・。ということはその人間の育った環境とか、国とか、家庭とかの影響ってあると思うんですよね。
何がいいたいかというと、今回、その出来事の背景、80年代のアイルランドは本当にあってわけで、前回は「イニシュモア」というどこか遠くの島のお話っだたのを、今回は「イニシュモア」のお話にしようと・・・。今日の舞台を観て、「深いわ、これ」と深く再認識。
キャストは公演後、新大久保の居酒屋で乾杯!みな、日々成長していく舞台であることをかみしめ、次なる公演地仙台へ向け、あらたなスタートをきりました。
そして、東京は6/28からパルコ劇場です。エネルギッシュでスピード感がある舞台をお届けできる事でしょう。
と、本当は今日、カーテンコールを撮影して、ブログにあげようと思ってたのですが、とりそこねました。ごめんなさい。
とその前に舞台写真を皆様にちょっとお見せしますね。カメラマンの阿部さんが1000枚にも及ぶ写真を撮ってくださったので、何度かに分けて徐々に・・・.でも、シーンはバラバラですいません。
mfm
ブログ担当のO女史が、全然ブログを更新しない私にとても優しいまなざしを送ってくれていて・・・、ちょっと心苦しい日々・・・でした。O様、ごめん!!!
プレビューも明日で終わるのですが、いやああ、初日を開けたら少し落ち着くかな、なんて思っておったのですが、だめでした。はい。演出の長塚圭史氏は毎日夕方からダメ出しの稽古をやっております。俳優ももちろん日々公演前に細かな稽古をやっております。そして、なんと言ってもこの公演で大変なのは舞台スタッフたちです。終演後は皆、ビーチサンダルで舞台上に流れた血乗のりを落としています。衣裳さんも血みどろの衣裳を大洗濯です。本当に日々感謝です。公演は6ステージを終え、大きな怪我もなく順調に回をかさねていて、前回公演、本番での逃走事件を連発したクロも「役者魂」に火がついたか日々すばらしい芝居をしております。
今回、東京はグローブ座でプレビューをあけ、そして今月28日でパルコ劇場での公演となるのですが、やはり劇場の空間が異なるのですよ。グローブ座は前2列を舞台のために座席をつぶし、舞台をはりだしており、相当迫力のあるセットになっています。パルコ劇場は張り出しはしないので、きっと同じセットでも印象がまったく異なると思います。そんな楽しみ方もできるかな?東京二箇所だと・・・。
そして、いよいよ来週からは地方公演です!!!!仙台、水戸、名古屋、大阪と回ってきます。地方に行って、ささいな楽しみは終演後、何を食べるか・・・・・。やっぱり仙台は牛タンかな…。
あっ、そうです。今回人気のグッズをご紹介します。黒猫クンTシャツが売れてます。赤いTシャツにチラシの裏にいたうぃーとーますくんが敬礼をしているのですが、これが愛らしい!!!数量限定なので、劇場にお越しの際はお早めにお買い求めください!
あぁぁぁ、一週間があっというまに過ぎてしまった。
mfm
昨日で関東甲信越地方も梅雨入りとなったそうです。
まさに梅雨!という感じのじめじめと蒸し暑い今日は2回公演でした。
19時の公演の開場中にはポツポツと雨も…。すぐに止んだようですが。
しばらくはこんな天気が続くのでしょうか…?
さて、明日はついにプレヴュー公演千秋楽。その後は地方公演へと旅立ちます!
地方公演の詳細はこちらからどうぞ!
http://www.parco-play.com/web/page/information/thomas/
(地方公演のチケットにつきましては、各地方のお問合せ先へお願い致します)
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明日、6/10のNHK-BS1「週刊シティ情報」にて
ゲネプロの模様と長塚圭史さんインタビューが放送されます!
6/12発行「レプリークBis」Vo.4に長塚圭史さんの稽古場取材の模様が掲載されます!
いずれもお見逃しなく!
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東京グローブ座でのプレヴュー公演ももう中日です。
(日数的には6日間ですが全7ステージなので今日がど真ん中)
既にご覧になった方、どのような感想を持たれたんでしょうか。
ショッキングな演出と出演者の熱演にビリビリ来ましたか?
私も先日劇場内で観ましたが、ものすごく濃密で刺激的な2時間でした。
関係者が言うのも何ですが、面白かったです(笑)!
これからご覧になる方も、ぜひお楽しみいただければと思います!
今日は生憎の雨ですが、劇場に入ればそこはイニシュモア島。
いつも以上にスリリングでエネルギッシュなプレイを見せてくれるに違いありません。
★ご自分の席がどの辺か知りたい!という方へ!
東京グローブ座公演の座席表は下記の公演情報ページにてご覧いただけます。
http://www.parco-play.com/web/page/information/thomas/
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本日より「ウィー・トーマス」プレビュー公演開幕です!
今日の初日もたくさんのお客様が東京グローブ座を訪れてくださいました。
プレビュー公演では、開演の1時間前よりロビー開場しております。
ロビーでは公演パンフレット、公演オリジナルTシャツ、長塚圭史「LAST SHOW」戯曲本(先着順で6/10に紀伊國屋書店新宿南店にて開催されるサイン会の整理券もお配りしております!)、「ウィー・トーマス」「ピローマン」戯曲本、パルコDVDシリーズなどを販売いたしております。ぜひこの機会にお求めくださいませ。
ちなみにサイン会の詳細はこちらから!
https://www.dpcity.com/cgi-bin/play_order/play_shops/shop_s.cgi?page=sign.html&cart_id=
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いよいよ明日6日、「ウィー・トーマス」開幕です!
上演時間は2時間を予定しております。途中休憩はございません。
くどいようですが当日券は開演の1時間前より東京グローブ座内の受付カウンターにて販売いたします。
※チケットぴあの各店舗とファミリーマート、サークルK、サンクスでは、当日の開演3時間前までお求めいただけます。
当日学生券(¥3,000)をお求めの方は学生証のご提示をお忘れなく!
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いよいよ明後日、グローブ座のプレビュー初日となりました。連日、濃〜い稽古が続いております・・・・。
4月下旬にブロードウェイにこの「ウィー・トーマス」を長塚圭史さんと観に行ってきたのですが、アメリカ人、とにかく笑うんですわ。どっかんどっかん的に笑うんです、はい。
話題はがらっと変わります。
この舞台は、高岡蒼甫さん演じるパドレイクの愛猫、ウィートーマスが殺されたことを発端に起こる物語です。ふと思ったこと。自分がとてもとても大切なもの、あるいは人、ペットetc……を失った瞬間、私はどうするんだろうか? そして、失ったもの、絶対に取り戻せないと分かっていたとしても、それを取り戻すために何をするんでしょうか?と、舞台稽古をみながら、自問自答。
あなたはどうしますか?
どうなるんでしょう?
そして,何を思うのでしょう?
明日は舞台上での通し稽古です!!!どきどき!!わくわく!!!!
mfm
今日から東京グローブ座での舞台稽古が始まりました! 舞台装置と照明の中で、キャストがそれぞれの出入りの確認や、照明とのタイミングを確認しながらの稽古です。もちろん本番の衣裳とメイクで・・・・。気合いはいってます。そして、ネコくん二匹も劇場いりしました。この間ご紹介したのはブキミ君でしたが、もう一匹が「俺も紹介してれにゃ〜」と言って、楽屋で暴れているので紹介します。クロ君です。クロ君も2003年の初演時に出演しておりますが、1.5倍くらい大きくなったクロは、相変わらず暴れん坊でまたスタッフを悩ませることでしょう。前回も彼は本番中に何度も逃走しました。そのたびに、みんなで「くろ〜〜、くろ〜〜でておいで〜〜」の声が劇場にこだましました。一度は舞台装置の下に潜り込んでしまいました。やれやれ、でもやんちゃはやんちゃで憎めない・・‥のでした。
舞台稽古が始まる前の時間や、休憩時間はキャストはストレッチをしたり、衣装にきがえたり、メイクをしたりといった時間を過ごしておりますが、今日のちょっとだけ面白い会話その1。稽古が始まる1時間半前くらい、制作ルームを二人の俳優がノックをしました。
「すいません、ちょっと走っていいですか?」
「えっ、・・・・・・劇場ロビーを走るの?」
「いや、ちょっと劇場の周りを・・・・」
「あっっ、そう」
「はい」
「あっ、あああ。じゃあ、車に轢かれないようにね、気をつけて」
「行ってきまああす」
と首にタオルを巻き、笑顔でランニングに行ったのは今奈良さんとチョウソンハさんでした・・・。
俳優さんは様々な方法で身体を鍛えております。
今日はちょっと特別に舞台稽古が始まる瞬間の写真を掲載しますね、でも豆粒みたいでごめんなさい。あっ、それとクロも・・・。
mfm

6月に入り、いよいよ初日まであと5日となりました!
「ウィー・トーマス」東京グローブ座公演の当日券は、開演の1時間前より東京グローブ座内の受付カウンターにて販売いたします。
ただし、チケットぴあの各店舗とファミリーマート、サークルK、サンクスでは、当日の開演3時間前までお求めいただけます。
また、急遽当日学生券の販売が決定いたしました!
同じく開演の1時間前より東京グローブ座内の受付カウンターにて販売いたします。(税込¥3,000)
★お求めの際は必ず学生証をご提示ください。
[O]
今日から東京グローブ座の舞台仕込みが始まりました。そして、稽古場での稽古も今日が最後です。今、私の目の前では最後の通し稽古が行われています。本番同様にピストルに火薬が仕込まれ、演技も音も迫力満点!!です。その銃の音にいちいち驚いています・・。
キャストは稽古着で稽古をしているのですが、堀部さんの稽古着は背中に「INLA」と白くスプレーされ、左胸には「Christy」と刺繍されています。嬉しいですよ、本当に。なぜ嬉しいかって? だって、意気込みを、この作品への堀部さんの思いを感じるじゃないですか!!あと、すごい粋ですよ!かっこいいです。
と、ふと顔を上げたら銃撃戦が行われています。あっ、撃たれた・・・・・。
mfm
このブログは携帯からもご覧いただけます。
下のQRコードを読み取るか、またはURL(http://www.parco-play.com)を入力してパルコ劇場モバイル版ホームページにアクセスし、
公演概要→「ウィー・トーマス」公演概要ページ
をご覧ください。
(「パルコ劇場」にも「外部公演」にも掲載しています)
写真なども綺麗に見られますよ!
[O]
今日、稽古場を出て事務所に戻ったら、ブログ担当のO女史がそろそろっと私のデスクに近づいてきました・・・。「ヤバっ」と、彼女が何を伝えたいか察した私は、すかさず、「ごめん!!!今、書く!!」と・・・。昨日ブログを更新しませんした!ごめんなさい。実は昨日、稽古場にて、木村さんの鍋パーティが催されました。そうです! あの、「キム鍋」パーティだったのです。木村さんが鳥のスープを自宅で作ってきてくれました。そして稽古が終了し、いよいよ今回の稽古期間オフタイムの最大にして最高のイベントである「キム鍋」パーティの始まりです。木村さんが作ってきてくれた鳥スープが鍋に移され、コンロに着火!そのスープに手際よく、お塩をパッパッといれ、味を整える木村さん。かっこいいです。スープに火がとおり、つくねが入ります。そして野菜・・・。木村さんの乾杯の音頭とともに、稽古場鍋パーティが始まりました。もう、美味しいのなんのって・・・。ポン酢や、もみじおろしを入れてももちろん美味しいのですが、何も入れなくても、本当に美味しい!!スープが抜群です。美味しい鍋と楽しい会話であっという間に時間が過ぎていきました。
キャストスタッフみんなで美味しい鍋を囲み、佳境に入った稽古場はさらに一丸となり、そしてさらにパワーアップです!いやあ、いいもんですね、みんなで鍋が囲めるのって・・・。
もうすぐ劇場入り、稽古場でできることをすべてやり尽くそうと、キャストもスタッフも100%以上のコミットの毎日。相当ハードな日々ですが、皆、絶対に「いい作品にする」という意識とともにゴールをめざしています。
木村さん、ごちそうさまでした!明日、というか今日5月31日、NHKの「スタジオパーク」に木村さんが出演します。是非、お見逃しなく!!!
mfm
ちょうど今、ブロードウェイでも『ウィー・トーマス』が上演されていることをご存知ですか?
この海の向こうの『ウィー・トーマス』は、2006年度トニー賞に5部門でノミネートされているまさに注目作。日本の演劇雑誌でも取り上げられているのでご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。
トニー賞の発表は日本のプレビュー公演が終わる6月11日。とっても気になるところです。
アメリカで熱い視線を浴びている『ウィー・トーマス』。
もちろん日本版も負けてはいません!
連日熱のこもった通し稽古が行われているとの情報が届いております。
チケットをまだ入手していない方はこちらからどうぞ!
[お]
★6/1発行の「Audition」誌に高岡蒼甫さんのインタビューが掲載されます!
★6/2発売の「シアターガイド」7月号に長塚圭史さんインタビューが掲載されます!
5月31日(水) WOWOW「プルミエール」
にて、高岡蒼甫さんと木村祐一さんのインタビューの模様が放送されます。
お見逃しなく!
本日、稽古にブキミが合流しました。ブキミとはこの「ウィー・トーマス」の登場人物?もとい登場猫物?です。この舞台には「サー・ロジャー」と「ウィー・トーマス」という二匹の猫が登場します。ブキミはこの「サー・ロジャー」を演じていただきます。ブキミは初演時も、この「サー・ロジャー」を演じております。新キャストの中、唯一初演を体験している?一人、もとい一猫です。このブキミ、2003年の「ウィートーマス」初演を最後にタレント人生を引退し、パルコ劇場のアルバイトにもらわれていきました。 なので、今回久々の「現場」復帰となります。今日の稽古は・・・、さすが、ブキミ!いい演技?してくれました。ブキミ、千秋楽まで頼んだぞ!
mfm
現在公開中の長塚圭史さんコメントムービーでは、一瞬ですが動くブキミちゃんが見られます!
コメントムービーはウィー・トーマスmore infoページから「MOVIE」をご覧ください。
5月25日、ダニー役の木村祐一さんと長塚圭史さんで名古屋に行ってきました。名古屋で二人のトークショーがあったのです。「ウィートーマス」の名古屋公演と木村さんの個展「木村祐一展・キム兄屋敷 -キム兄のええモン見せたるー」の初日ということもあり、このトークショーが実現しました。お昼過ぎに東京を出発、一路名古屋へ。名古屋、熱かったです・・・・。午後6時に始まったトークショーの会場はぎっしり満員!熱気ムンムンでした。中には和歌山県からわざわざお越しいただいた方もいらっしゃり、二人とも感動していました。トークショーの最後に司会のアナウンサーに今日の感想は?と聞かれた圭史さんは「いや〜〜、こんなに近くで木村さんのトークが聞けてうれしかったっすわ〜〜」と、あれっ? 長塚さん、あなたもトーク、してた、はず?よね?と、会場を湧かしておりました。
トークショーが終わって、さあ、夕飯です。木村さんから教えていただいた「活イカ」が食べられるお店に直行!お店に入ると平べったいプールに悠々とイカたちが泳いでます!まずそのプールに大感動!そして、活イカのお刺身を堪能いたしました。「こんなにイカって美味しいんだ」と連呼の長塚圭史。イカ刺しにその2の大感動!でした。稽古も最終週に突入の中、名古屋プロモーションありがとうございました。
そして、ちょうどこの日、昨年、パルコ劇場で上演した「ラスト・ショウ」の戯曲本が出来上がりました!パチパチ!出来たてホヤホヤの書籍とともに弊社出版担当のY氏は名古屋まで駆けつけてくれました。いちはやく名古屋の方々には戯曲本のお披露目となり・・・。
もちろん東京でも間もなく書店に並びます。紀伊国屋サザンシアターとリブロ渋谷店で、「ラストショウ」戯曲出版記念の長塚圭史サイン会も予定しております。お楽しみに!!!
稽古は毎日、通し稽古が始まりました。6月6日グローブ座に向け、ラストスパートです!
東京グローブ座のプレビュー初日まであと10日となり、稽古場は熱気も増してきた頃にパルコ劇場初のブログが立ち上がりました!祝!やった!!と思いき、忙しさにかまけ、書き込みができずにアクセスしていただいた皆様、ごめんなさい。今日からは稽古場の近況やこぼれ話を少しでもみなさまにお伝えできればと思っています。
さて、「ウィー・トーマス」の稽古は5月1日から始まったのですが、実は稽古が始まる4月下旬に、ブロードウェイで上演されている「ウィー・トーマス」を長塚圭史氏と観に行ってきました。(先日発表になった本年度のトニー賞にいくつかの部門でノミネートされています。)この旅の目的は圭史氏曰く「より高いハードルを自分に創る!」という・・・・。このニューヨーク珍道中のお話は公演パンフレットに圭史氏がもろもろ書いているので、お楽しみに!です。とにかくニューヨークは雨、雨、雨でした。寒かった・・・・です。でも、不思議な街です。ニューヨークは・・・。元気をもらうんですよね。そして、生きていくことに貪欲になれるというか、もっと欲張っていいかもしれないと感じさせてくれるんです。いい街です。
この「ウィー・トーマス」の登場人物たちも、自分の人生を、その人生の一瞬一瞬を懸命に生きているんですね。この舞台で描かれている出来事の前にその出来事を起こしていく登場人物ひとりひとりのパワーをすごく感じれる舞台だと思います。この舞台の大前提、どうあれ一生懸命に生きているひとたちのお話、です。
明日は5/24に行われたダニー役の木村祐一さんと長塚圭史氏の名古屋でのトークショーのお話を書ければと思っています。お楽しみに!
mfm
「ウィー・トーマス」のチケットは、プレヴュー公演(東京グローブ座)・パルコ劇場公演とも下記のプレイガイドにて好評発売中です!
(Pコード・Lコードは東京グローブ座公演とパルコ劇場公演とで異なりますのでご注意ください。)
イープラス http://eplus.jp(パソコン&ケイタイ)
楽天チケット http://ticket.rakuten.co.jp/w_t/
チケットぴあ 0570-02-9966
(Pコード368-084 グローブ座/368-085 パルコ劇場)
0570-02-9999(音声自動認識)
0570-02-9988(オペレーター対応)
ローソンチケット 0570-08-4003
(Lコード33048 グローブ座/33916 パルコ劇場)
0570-00-0407 (演劇専用)
CNプレイガイド 0570-08-9999
http://www.cnplayguide.com/parco/
(パソコン&ケイタイ)
本日、5/25発行の「FLYER」に岡本綾さんのインタビューが掲載されます!
(「FLYER」は全国19店舗のパルコと渋谷・名古屋・心斎橋・広島のクラブクアトロなどで無料配布しています)
ほか、5/27発売の「Top Stage」35号に高岡蒼甫さんインタビューも掲載予定!
5月27日(土) TBS「王様のブランチ」
5月30日(火) NHK「スタジオパークからこんにちは」
に、木村祐一さんが登場!お見逃しなく!!
本日より「ウィー・トーマス」公式ブログ、オープンです!
このブログではキャスト・スタッフの皆さんの生の声をはじめ、TV・雑誌などの出演情報、チケット発売情報などをリアルタイムにお届けします。
現在、「ウィー・トーマス」はプレヴュー公演を間近に控え、稽古場はますますヒートアップしている模様。
そんな様子も徐々にお届けして参ります。
今後の展開をお見逃しなく!